車を購入する時のポイントは?

買いたい車が決まっていてもそうでなくても、少しでも安く購入しようと思ったら手間を惜しむわけにはいきません。たとえばホンダのフィットを買いたいと思えば、ホンダのディーラーへ行き、「メーカーにこだわりなくコンパクトカーを探している」と相談します。本心はスピーカーとかカーナビとか、ボディに関する事とか思ってるけど隠すんです。

そこではトヨタのヴィッツなどをあげて話をただ聞きます。あらかじめ車雑誌などで情報を仕入れておくといいでしょう。目当ての車種の底値も知っておきましょう。

一応見積もりも出してもらいますが、値段交渉はしません。どちらかというとそのディーラーと自分との相性を見極める感じで帰宅します。

同じように何軒かのディーラーをまわります。大体どこも同じくらいの見積もりがでていることでしょう。日を改めてそれぞれのディーラーに行き、買う気を満々匂わせ精一杯の値引きをしてもらい、帰ります。そこでちょっと休憩です。

購入後のメンテナンスやスピーカー交換、ボディコーティングとか考えるんです。そして、

ディーラーがコンタクトを取ってくるのを待ち、ほかのディーラーと値引き、もしくはオプションなどのサービスを引き出します。ポイントは焦らないこと。気持ちよく交渉できる自分と相性のいいセールスマンを見つけることです。

相性のいいセールスマンで車を無事に購入できたら!!

今度は内装に本腰をいれるんですよ。まずは外見。ボディはピカピカにコーティングしたいです。

中はスピーカー交換して音響を良くしたいです。

ア,,そうそう。

普段使いの音楽媒体も大事なんですよね。

中古CDプレイヤーでも上質のヘッドホンを合わせれば十分満足。

これまでは自宅のパソコンで、DVDを観賞したり少々うるさいBGMが流れるゲームをする時に装着してきたヘッドホンですが、最近では少々古いCDプレイヤーを利用し屋外で音楽を聴くケースでも愛用し始めています。
今のご時世スマホでこの様な楽しみは大抵こなせてしまうのですが、残念ながら私が持っているのはデータ通信量にも限界があるガラケー。こんな貧乏な私ですが、2ヶ月程前にとあるリサイクルショップで非常に程度の良いCDプレイヤーを発見、これは掘り出し物と早速購入し、出先やその道中の電車内等で聴いているのです。
始めは音の質に関して少々心配な部分もあったのですが、試しにCDを再生してみると特に問題は無し。元々かなり気合を入れて買ったハイグレードのヘッドホンを使っていた為、プレイヤー側の音質の弱点をカバーしてくれたのかも知れません。
現在メインで聴いているのはリラックス出来るジャズやクラシック。どんなに高性能なヘッドホンでも、煩いジャンルなら少々音量を上げただけで音漏れが発生してしまいます。
いずれにせよ良い心地で、仕事帰りで疲れた時は聴きながら居眠りしてしまい、下車駅を乗り過ごしてしまいそうになる程です。

さてさて、

イヤホンやヘッドホンの選び方。

携帯型音楽プレーヤー全盛の昨今ですが、
よく耳にするのは「便利なかわりに音はあまり良くない」ということです。
事実、一昔前の携帯音楽プレーヤーと言えばCDやMDを直接再生するものであったのに対して、近頃のものは音楽を圧縮して再生するため便利で曲数がたくさん入るかわりに音質は若干落ちていると言わざるを得ません。
でもそこであきらめてしまうのはもったいないです。
グレードアップの方法が残されています。
それは最終的な音の出口であるイヤホンやヘッドホンを別売りの製品に交換してみることです。
簡単に言ってしまえば、高額なものほど良い音がすると言うことが言えると思いますが、
それでもやはり音の「好み」というものが出てきます。
したがって、試聴が出来るようなお店を探し、自分の携帯型音楽プレーヤーを持参してよく聴く曲を再生してみましょう。
よく聴く曲なら音質の違い、自分の好みの音かどうか簡単に判断することが出来ます。
決して値段が高くなくてもあなたにぴったりなイヤホンやヘッドホンを探すことが出来るかもしれませんよ。

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